ページ d-5) も公開しました。
ウラン濃縮の「余り物」として排出されるウラニウム238(劣化ウラン)が、
兵器に利用されている実例を紹介しております。
いつもどおり、上の黒いメニューで d-5) をクリック!
ページ d-5) も公開しました。
ウラン濃縮の「余り物」として排出されるウラニウム238(劣化ウラン)が、
兵器に利用されている実例を紹介しております。
いつもどおり、上の黒いメニューで d-5) をクリック!
ページ d-4) も公開しました。
イランの中央部、ナタンズというところにある核施設での、
「兵器用濃縮ウラン製造」の嫌疑に応じた異常事態について、
短く取り上げています。
いつもどおり、上の黒いメニューで d-4) をクリック!
ページ d-3) も公開しました。
原子炉は主にプルトニウム型原爆開発に転用されるリスクがあるのに対して、
ウラニウム型原爆は??
ウラン濃縮というプロセスにそのリスクが付きまとうことを、d-3) で
説明しております。
いつもどおり、上の黒いメニューで d-3) をクリック!
ページ d-2) も公開しました。
「熱源 + ヤカン + タービンと発電機」という現行の核発電所
(原発)の原理を、現在の主流である軽水炉に当てはめ、
核発電の原理そのものから、「平和利用」がいかにマヤカシなのかを
明らかにしています。
いつもどおり、上の黒いメニューで d-2) をクリックなさってください!
お待たせしました、ページ d-1) を
アップロードしました!
・ 発電しない実用原子炉のメカニズム
・ 熱源 + 水の入ったヤカン + 沸騰させて蒸気でタービンを回す
→ 発電機も回って、発電
という2点を、図解で説明しております。
次回のページ d-2) では、現在の核発電の主流である軽水炉に、
上記の「熱源 + ヤカン + タービンと発電機」という
パターンを当てはめてみますね。
いつもどおり、上の黒いメニューで d-1) をクリック!
ページ d-1) では、現存の核発電所の構造 / 発電原理そのものに
見られる「兵器と発電の不可分性」を紹介します。
問題は、説明のために概念図を作成して発電メカニズムを簡略に提示する
必要がございまして、目下その概念図を作成中です。
そういうわけで、d-1) を公開するまで、しばしお待ちくださいませ。
ページ c-7) を公開しました。
原子炉と核兵器の不可分な結びつきを示す実例のうち、今年(2020年)に
報道されたものを取り上げています。
いつも通り、上の黒いメニューで c-7) をクリックしてくださいませ
ページ c-6) を公開しました。
一言でいえば、「平和利用なんて言葉に騙されるのは、
もうヤメにしようよ」という呼びかけです。
いつもどおり、上の黒いメニューで c-6) をクリック!
ページ c-5) を公開しました。
北朝鮮の核兵器開発とIAEAによる北朝鮮査察の略歴、
そして
IAEAとはそもそもどんな機関で、「核の平和利用」の
真意とは何だったのか??
をごく短く取り上げております。
例によって、上の黒いメニューで
c-5) をクリックなさってくださいませ。
ページ c-4) を公開しました。
イスラエルの「隠し核兵器」の話を続けるとともに、
IAEAがそれを防止できなかったという自明な事実に言及、
反核(発電も、兵器も)団体などによる情報発信の
向上を呼び掛けております。
上の黒いメニューで、クリックなさってくださいませ。